ナップナップは何キロまで?何歳まで?使える期間を知りたい!

ところで抱っこ紐は何キロまで使えるものなのでしょうか?
大体のメーカーは何歳、何キロまでを推奨しているのでしょう。
ナップナップも何キロまで使うことができるのか知りたい所ですね。
多機能性に優れたナップナップ、国産でSGマークを取得しており、今話題になっている抱っこ紐。
できれば長く重宝したいものです。

ナップナップは新生児から使えるようになっています。
つまり2,500グラム程度の小さな新生児頃から長期間使えるんですね。
これはリーズナブルな上に嬉しい計算です。
そのためには別売りインサートが必要ですが、生後10日前後で縦抱っこできるのは大きなメリットです。

ではナップナップは最終的には何キロまで使えるのでしょうか。
調べてみると、ナップナップの抱っこ紐はインサートなしでは首座りする4か月頃から使うことができます。
何キロまで使うことができるかと言えば、抱っこであればおよそ13キログラムまで、おんぶならおよそ15キログラムまで使うことができます。
何キロまで使うことができるのかという点を把握しておくと、かなり長期間使うことができることが分かります。
メッシュ素材でできているにも関わらず、その耐久性は驚くものがありますね。

同抱っこ紐の人気モデルであるエルゴは抱っこでおよそ12.2キログラム、おんぶは体重15キログラムまでなので、がっしりしたエルゴとさほど変わらない重さの赤ちゃんまで抱っこすることが可能なんですよ。
メッシュ素材でできている、そして620グラムと軽量なナップナップの抱っこ紐、一体何キロまで使うことができるんだろう・・・そんな心配は無用のようですね。

使える月齢は変わりありませんし、ナップナップのポケットは大きく開くので保冷材を入れても良し、おむつ、お財布を入れて、ちょっとした散歩や買い物に出向くことができます。
従来は肩メインで支えてきた抱っこ紐だったのですが、腰ベルトを取り入れてから、赤ちゃんの体重が分散され、肩への負担も楽になりました。
ナップナップは国内産の抱っこ紐なので、日本人の体形に最も合っています。
その中でもナップナップは多機能、そしてコストパフォーマンスが良いので、昨今注目される存在になっています。
軽量かつコンパクトに収納できる所もポイントですし、抱っこなら13キログラムまで対応可。
13キログラムと言えば2歳から3歳くらいの年齢でしょうか。
大体2歳半くらいを目安に子供は抱っこ紐から卒業すると言われているので、ナップナップの抱っこ紐は何キロまで使うことができるの?
という心配もなさそうです。
2歳半で抱っこ紐を卒業できなくても、後1年は余裕でナップナップを使うことができます。

価格もリーズナブルで、8,380円から手に入れることができるので、他の抱っこ紐よりおよそ半額程度の値段で多機能抱っこ紐、ナップナップを購入することができますよ。
特に小柄ママならナップナップの抱っこ紐をおすすめします。
欧米サイズの抱っこ紐は平均身長も体重も異なります。
整体師、ママと保育士が考えて作ったのがナップナップの抱っこ紐です。
やはり整体師や育児中のママ、保育士が考えているだけあって、新ママへの肩や腰への負担もかなり軽減できています。
重たい赤ちゃんでも体重が上手く分散されるので、腰痛持ちのママでも、肩こりの酷いママでも楽々抱っこ紐を使うことができます。

ナップナップは使える期間が3歳くらいまでと長く持つのでコストパフォーマンスが良い、サイズやフィット感が日本人の体形に合っている、男女兼用でベルト調節ができ、パパとママ一緒に使えるのが良いですね。
何キロまで?
何歳まで?
という答えはもう分ったでしょうか。
他のメーカーが推奨している月齢とほぼ同じ月齢まで使うことができるナップナップは、多機能性に富んでおり、非常に優れた抱っこ紐なんですよ。

⇒ナップナップの公式サイトはこちら

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