キューズベリーの母子手帳ケースは多機能でずっと使える!

キューズベリーというブランドをご存じでしょうか。
子育てをしている方で、抱っこ紐を利用している方でしたら、知っている方もいるのではないでしょうか。
キューズベリーは抱っこ紐を販売しているメーカーです。
抱っこ紐といえばエルゴベビーが有名ですが、外国製のエルゴに対して、キューズベリーは日本製となっております。
外国製ではどうしても不安という方に、とても人気のある商品となっております。
実はキューズベリーは抱っこ紐しか販売していないわけではありません。
抱っこ紐は赤ちゃんが生まれてから必要になりますが、妊娠してから必要になるものもあります。
それは母子手帳です。
妊婦さんだけでなく、出産した後もお子様の記録を付ける大切なものになります。
そんな大切な母子手帳を裸で持って歩くのは少し心配です。
そこで母子手帳ケースが必要になってきます。

キューズベリーでは母子手帳ケースも取り扱っているのです。
まずキューズベリーの母子手帳は4種類です。
ベフィ、ミルティーユ、モナスティカ、コスモスです。
すべて容量や機能性が異なりますので、1つずつご紹介していきます。

まずベフィです。
ジャバラ式になっており、取り出しやすいのが特徴です。
ガバっと開くので、母子手帳も診察券なども、すぐに見つけることができます。
そして収納力に優れているので、カバンの中でものが散らばる心配もありません。
妊娠中や産後はもちろんですが、お財布や通帳入れとしても活用できます。
革にもこだわっており、かなりおしゃれなデザインです。

続いてはミルティーユです。
こちらはかなり容量が大きいタイプです。
ですので1人用というよりは2人から4人用となっております。
3センチの厚さがありますので、かさばってしまう母子手帳もしっかりと収納できます。
ボタン式となっており、取り出すまでに時間がかかりません。
少し大きめのお財布感覚で使うことができます。
デザイン的にもシンプルですので、長く使っていただくことが可能です。

続いてモナスティカです。
こちらはジャバラ式でボタン一つで開け閉めできるタイプになっています。
焦ってもたついてしまうこともなく、さっと取り出すことができます。
容量も大きいので、とりあえず入れて、あとから整理するという事もできます。
ボタンで簡単に開け閉めできますが、中身が落ちにくくなっているのが嬉しいです。
かなりおしゃれなデザインですので、母子手帳を卒業してもずっと使っていける商品です。

最後にコスモスです。
ボタンでは不安という方にはこのコスモスがおすすめです。
しっかりファスナーがついており、中身はジャバラ式です。
かなりデザインがおしゃれですので、母子手帳には見えません。
ですので、バッグに入れなくても、ショルダータイプにしておでかけすることもできます。
抱っこ紐と一緒にお使いいただければ、大きいかばんを持ち歩く必要もありません。

以上がキューズベリーの母子手帳ケースです。
ひとつひとつのお値段はかなりお高めですが、丈夫な革を使用していますし、ずっと使い続けられるデザインです。
ご自身でお使いになるだけでなく、プレゼントとしても喜ばれること間違いなしです。
ぜひ検討してみてはいかがでしょうか。

⇒キューズベリーの公式サイトはこちら

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